お米の博物館 伊予国の春を見つけに行く- 愛媛県

※ 誠に残念ながら新型コロナ問題に関連して 3月4日(水)以降、当面の間 の報が出されました。 (3月3日時点確認) 感染拡大抑止のための処置となりますのでご了承下さい。詳細は下記リンクよりご確認下さい

古戦場偲ぶ道の駅 そして昔日を学ぶ村 – 香川県

※ 新型コロナ問題に関連して 施設の運営状況に変更や一時的な休止も考えられます。 感染拡大抑止のための処置となりますのでご了承下さい。詳細は下記リンクよりご確認下さいませ。 イベント関連記事につき2月26日掲載の「コロナ

目で見て肌で感じる昔の暮らしのリアリズム – 大阪府

. 『 暮しの手帖 』 昭和28年(1953年)から現在に至るまで永く愛される生活総合雑誌です。 若い世代の方はともかく、昭和生まれの年齢層には少なくとも一度や二度 目を通されたことのある方も少なくないのではないでしょう

冷めない冷まさない 明治から今に続く魔法道具

お正月 三が日、皆様には如何お過ごしでしょうか、 家族団らんでくつろがれている方、Uターンで戻られたお孫さんに顔をほころばせている方、はたまた それどころか今が多忙と仕事に精を出されておられる方、人それぞれ お正月の過ご

幾千の時を超えて余市に息づく太古の刻画 - 北海道

. 続縄文時代(ぞくじょうもんじだい) 少々聞き慣れない言葉ですが、その名から想像し得るとおり本土において縄文時代が終わり弥生時代が根付いた頃、時を重ねるように始まり次の擦文文化が始まるまで、約1000年間続いた北海道を

お米-身近な日本の”食”のお話をもういちど(後)

日本の”お米” のお話 後編です。 . そもそも 今回”お米” のお話を2回に渡って書かせて頂いたのは、いつかは記事にしたいと前々から考えていたこと、理由はふたつ、 ひとつは”お米” が日本人の根幹に関わる大事なものであ

お米-身近な日本の”食”のお話をもういちど(前)

. いつも イナバナ.コム をご訪問頂き有難うございます。 . 何か先日の「20%増量!」記事と同じインフォメーション記事の書き出しになっていますが、今日は日本人の ”食” の中心「お米」について触れてみたいと思います。