一足早い秋の風を北の道の駅から – 北海道

考えてみると当サイトで北海道の ”道の駅” を扱ったことがありませんでした・・。 これは片手落ちとあらためて見直してみれば、さすが広大な北の大地、129駅にも登る “道の駅” が在るではありませんか! 少しずつ秋の気配を

ここは妖怪の里! 道の駅「大歩危」- [再]

本日は2017年7月の再掲載記事となります。ご了承ください。 「大歩危」と書いて「おおぼけ」と読みます。 徳島県三好市の山城町、ここは古くから妖怪にまつわる伝承が多く有り その数は110以上にもわたるそうです。 &nbs

憩い親しむ緑 鯖江の町の西山公園 – 福井県 [再]

本日は2019年9月の再掲載記事となります。ご了承ください。 道の駅カテゴリーの記事をご案内する時は その道の駅の特徴に目を見張るものがある駅や、他所では経験し難いイベントを体験出来そうな駅を選んでお届けしているのですが

ある意味東京に最も近い道の駅 道の駅 いちかわ [再]

本記事は2019年3月25日の記事の加筆再掲載記事となります。 ご了承下さい。 現時点、コロナウイルス感染対策のためカルチャースクールは休止中です。 さて、今回は「道の駅」の記事でも書こうかと思っていたところ、ふと、東京

ちいさい秋みつける内子町の道の駅 – 愛媛県

だれかさんがだれかさんがだれかさんがみつけた ちいさい秋ちいさい秋ちいさい秋みつけた ♪ サトウ・ハチロー作詞、中田喜直作曲の童謡「ちいさい秋みつけた」の一節ですね。 近年では童謡や唱歌を聞く機会も減ったためか、あまり耳

麗しきは山河か君か 米白の流れ きみまちの阪 − 秋田県

「だんぶり長者」の川 秋田県の北部を流れる米代川(よねしろがわ)、お隣り山形県との県境付近を源流として 壮麗な山間を縫うように能代に至り日本海へと流れ込む東北屈指の河川です。 みちのくの自然と風土を湛えた その流れは、古

[再] かたちに残る故郷の想い出 たくみの里 − 群馬県

* この記事は2019年06月17日にポストした記事の再掲載記事となります。ご了承下さい。 また 時節柄、お出かけ前には事前に下記関連サイトなどから運営状況をご確認下さい。   俳優 火野正平さんが自転車で全国

古戦場偲ぶ道の駅 そして昔日を学ぶ村 – 香川県

※ 新型コロナ問題に関連して 施設の運営状況に変更や一時的な休止も考えられます。 感染拡大抑止のための処置となりますのでご了承下さい。詳細は下記リンクよりご確認下さいませ。 イベント関連記事につき2月26日掲載の「コロナ

幾千の時を超えて余市に息づく太古の刻画 - 北海道

. 続縄文時代(ぞくじょうもんじだい) 少々聞き慣れない言葉ですが、その名から想像し得るとおり本土において縄文時代が終わり弥生時代が根付いた頃、時を重ねるように始まり次の擦文文化が始まるまで、約1000年間続いた北海道を