愛すべき夏の豚 常滑と蚊遣豚のはじめ − 愛知県

梅雨も真っ盛り、ジメジメした日が続きますね・・ 梅雨が明ければいよいよ夏本番、サマーシーズン到来といったところですが、歳のせいか それとも気象変化のせいか、近年の夏の暑さはことさらに厳しく感じます。 おまけにここ数年は
,

愛と哀そして楽しきペッカリー・古代中南米の美術 – 岡山県

冒頭からずいぶんとエキセントリックな面持ちの登場ですね・・ 少々物憂げな眼差し、はっきり通った鼻筋、そして大きな鼻の穴・・ 彼の名は「ペッカリー」 南米エクアドルを故郷にもつユニークなキャラクターです。 現在、岡山県備前

今だからこそ触れてみる新しい世界 いつか見た風景

「新型コロナウイルス」 感染拡大の報道から既に4ヶ月(発生からは5ヶ月以上) 1日あたりの感染発表者数はようやく減少してきているものの、いまだ国内感染者数は1万人を越えており(退院者減算)収束への道のりは、ようやく今が折

[再掲載]紙から銀行まで-昭和の騒動が問いかけるもの

こちらは昨年(2019年)8月にポストした記事の再掲載になります。ご了承下さい。 . 「新型コロナウイルス」の蔓延事象にともない不安に揺れ動く世相、拙い内容の当記事がこの問題に何の効力をも持たないことはわかっていますが、

お米の博物館 伊予国の春を見つけに行く- 愛媛県

※ 誠に残念ながら新型コロナ問題に関連して 3月4日(水)以降、当面の間 の報が出されました。 (3月3日時点確認) 感染拡大抑止のための処置となりますのでご了承下さい。詳細は下記リンクよりご確認下さい

古戦場偲ぶ道の駅 そして昔日を学ぶ村 – 香川県

※ 新型コロナ問題に関連して 施設の運営状況に変更や一時的な休止も考えられます。 感染拡大抑止のための処置となりますのでご了承下さい。詳細は下記リンクよりご確認下さいませ。 イベント関連記事につき2月26日掲載の「コロナ

目で見て肌で感じる昔の暮らしのリアリズム – 大阪府

. 『 暮しの手帖 』 昭和28年(1953年)から現在に至るまで永く愛される生活総合雑誌です。 若い世代の方はともかく、昭和生まれの年齢層には少なくとも一度や二度 目を通されたことのある方も少なくないのではないでしょう