自然 行楽 そして味噌作り体験まで 道の駅 阿蘇

道の駅は自動車ドライバー及び交通者の休憩施設、そして地産商品の発信と販売を軸とした地域の認知、振興を標榜して平成3年に試験開場され平成5年から正式運用を開始された道路施設です。 . 官民連携で開始されたこのプロジェクトは

冬季限定の幽玄 川湯温泉 仙人風呂 - 和歌山県

寒さ身にしみる季節 冷えきった体と心を暖めるのはアツアツの鍋物?それとも家族の笑顔? どちらもベリーグッド!ですが日本人なら忘れてはならないのが やはり温泉ですかね。 . 世界的にみても独自の発達を遂げた日本の温泉文化、

高知県 白球に願いを込めて 四国独立リーグの未来

国民野球連盟制度 以来、半世紀の時を経て日本各地に沸き立った地方リーグの勃興から14年、紆余曲折を経ながらも独立リーグの選手たちは今日も白球を追い続けています。 . 「プロ野球再編問題」日本のプロ野球史上、惨状とも言える

広島県 高揚と希望の時 尾道造船進水式

「進水式」テレビやインターネットの動画などで見た事はあっても実際に体験された事のある方は限られるのではないでしょうか? 近くに造船所なんて無いし あれって関係者や招待客だけでするものなんじゃないの?・・というような感覚が

鹿児島県 カヌーで行くマングローブ 道の駅 奄美大島 住用

秋も深まり各地では紅葉の話題も少しづつ盛りを越えつつあるようです。西日本でも最低気温が10度を割り込む日も見られ、冬の到来もそう遠くないことを感じる今日この頃ですね。 九州地方においても天気のすぐれない日の気温傾向は似た

石川県 深秋を味わう加賀 百万石まちなかめぐり

2002年に放送された大河ドラマ「利家とまつ」で一躍脚光を浴び、近年では北陸新幹線の東京~金沢間の開通によって遠距離からの日帰り旅行も容易となった石川県。 戦国時代、藩祖 前田利家によってその栄光の端緒を開き、明治の時代

徳島県 科学な幻影と迷宮? あすたむらんど徳島

「あすたむらんど徳島」は自然と科学の調和と有意義な活用を通し、子どもたちの夢と創造力を育む施設として2001年徳島県板野町に誕生しました。豊かな自然に囲まれた未来につながる象徴としてそのコンセプトに「水と緑と光」を謳って

東京都 サイクリングの秋? 東京-国営昭和記念公園

台風、地震と自然災害による大きな苦しみを受けながらも日々は着実に歩を進め 酷暑と言われ多くの熱中症罹患者を出した今年の夏も少しづつ過ぎ去ってゆきます。温暖化のせいかはたまた他の原因によるものか昨今の気候異常、自然災害のあ