ある意味東京に最も近い道の駅 道の駅 いちかわ

さて、今回は「道の駅」の記事でも書こうかと思っていたところ、ふと、東京にも「道の駅」って有るのかしらん・・と思い検索してみました。 . 結果は「道の駅 八王子滝山」の一箇所のみ、東京都で唯一の道の駅となっています。 .

九つの泉質 七色の湯色 そして竹取物語 那須塩原温泉郷 - 栃木県

題名どおりです。終わり・・・では記事になりません(汗 すみません、ちゃんと書きます。 というかそのままなんですよねw 那須塩原温泉郷、栃木県那須市 箒川に沿った山間の温泉地、温泉マニアには古くから親しまれた由緒ある温泉郷

知られざるチャレンジャー達 希望の選手権 - 岐阜県

それは未だ広く知られていない情熱 ハンデをもって生きるのではなくハンデなど無きものかのように地を蹴り、ボールを追い、駆け抜ける。 綺麗な言葉など要らない、目標と仲間と後は愚直なまでの熱意で走り続ける。 . 「知的障がい者

白鷺と湯元 悠久の伝説 道後から - 愛媛県

関東以北は雪が降り積もり西日本各地も底冷え・・かと思うと一転3月中旬並の暖かさ・・ 異常気象の影響なのかどうかは分かりませんが、近年の気候は中々先が読めません・・ とは言え2月も終盤、寒さ木枯らしも後ひと月余り、奈良のお

自然 行楽 そして味噌作り体験まで 道の駅 阿蘇

道の駅は自動車ドライバー及び交通者の休憩施設、そして地産商品の発信と販売を軸とした地域の認知、振興を標榜して平成3年に試験開場され平成5年から正式運用を開始された道路施設です。 . 官民連携で開始されたこのプロジェクトは

冬季限定の幽玄 川湯温泉 仙人風呂 - 和歌山県

寒さ身にしみる季節 冷えきった体と心を暖めるのはアツアツの鍋物?それとも家族の笑顔? どちらもベリーグッド!ですが日本人なら忘れてはならないのが やはり温泉ですかね。 . 世界的にみても独自の発達を遂げた日本の温泉文化、

高知県 白球に願いを込めて 四国独立リーグの未来

国民野球連盟制度 以来、半世紀の時を経て日本各地に沸き立った地方リーグの勃興から14年、紆余曲折を経ながらも独立リーグの選手たちは今日も白球を追い続けています。 . 「プロ野球再編問題」日本のプロ野球史上、惨状とも言える

広島県 高揚と希望の時 尾道造船進水式

「進水式」テレビやインターネットの動画などで見た事はあっても実際に体験された事のある方は限られるのではないでしょうか? 近くに造船所なんて無いし あれって関係者や招待客だけでするものなんじゃないの?・・というような感覚が

鹿児島県 カヌーで行くマングローブ 道の駅 奄美大島 住用

秋も深まり各地では紅葉の話題も少しづつ盛りを越えつつあるようです。西日本でも最低気温が10度を割り込む日も見られ、冬の到来もそう遠くないことを感じる今日この頃ですね。 九州地方においても天気のすぐれない日の気温傾向は似た

石川県 深秋を味わう加賀 百万石まちなかめぐり

2002年に放送された大河ドラマ「利家とまつ」で一躍脚光を浴び、近年では北陸新幹線の東京~金沢間の開通によって遠距離からの日帰り旅行も容易となった石川県。 戦国時代、藩祖 前田利家によってその栄光の端緒を開き、明治の時代